|
|
|||||
![]() |
日々の活動から感じること、 |

![]() |
大竹企画『奇跡を呼びこむ、人 大竹が5年間あたためていた本書がようやく発行されます。 |


2011年10月19日 創価大学「トップが語る現代経営」(21世紀の世界を担う青年に贈るビジネスのトップたちのメッセージ)での講演内容が、日本を代表する6名の経営者の講演内容とともに書籍として発行されました。
大竹は「人のため、社会のため」−アフラックの挑戦と哲学−をテーマに学生の皆さんにお話させていただき、その内容が集約されています。
パブリック・アフェアーズ戦略の成功例としてアフラックが取り上げられ、戦略を実践した内容として大竹が大蔵省に2年半にわたり根気強く交渉にあたったと紹介されました。
第1章 経営者心理学の意義と必要性、第3章 【実録】RBS起業・経営記、第6章 経営者に学ぶ15の言葉にて大竹が紹介されました。
トルストイ没後100年を記念し出版されました。日本人として初めてトルストイと親しく交わった小西増太郎により晩年の大文豪の姿が浮かびあがります。
大竹は発刊に寄せてにー「いかに生きるか」を考えることの大切さを身近に感じていただきたいーと寄稿しています。

大竹とともに日本に新しい生命保険を誕生させるため奔走したプルデンシャル生命保険株式会社・日本法人創業者 故坂口陽史氏。アフラック、そして大竹との出会いについて紹介いただきました。